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DWG互換CADソフトとして、世界中に800万ユーザーを擁するARESシリーズを提供するGraebert社は、2024年4月にはドイツから発信したグローバルイベント「Graebert NeXt(グレバート ネクスト)」を開催。そして2024年6月には、東京国際フォーラムにて「 Graebert neXt Japan」を開催しました。
近年のCADユーザーは、オフィスに限らず、複数の拠点でさまざまなデバイスを使いながら、部署を超えた社内メンバー、パートナー、クライアントと共同作業を行っています。ARES Commander 2025は、ユーザーファーストというコンセプトによって生まれた革新的な機能で、ユーザーのニーズに応えるだけではなく、将来起こり得る課題をも見据えています。
この記事では、ARES Commander 2025の革新的な機能をダイジェストでお届けします。
来たる2024年6月19日(水)に、DWG互換CADとして世界ナンバーワンのシェアを誇るARES(アレス)の最新テクノロジーを体感できる無料のイベント、Graebert Japan neXt 2024が開催されます。
例年、ARESの最新テクノロジーをローンチする本イベント、今年のキーワードはAI。Open AIのChat GPTが本格的にビジネスに活用されてきた背景を踏まえ、CAD業界におけるAIについて深掘りします。
この記事では、Graebert Japan neXt 2024の概要と、お申し込み方法についてご紹介します。
CADソリューションを提供するGraebert Japan公式You Tubeチャンネルから24年5月のおすすめの動画をピックアップしてご紹介します。
動画のテーマは、CADでクラウド機能を使うメリット その6「バージョン履歴」についてです。
CADソフトを乗り換える際に高い障壁となるのは、新しいソフトに慣れるまでのユーザーの不安に応えることです。そのため、導入支援は重要な業務といえるでしょう。
ソフトの操作が異なるだけで、作業効率は大幅に変わります。管理者は、ユーザーが新しいソフトに慣れるまでに、さまざまなかたちで支援を行うことになります。ソフトランディングで乗り換えを実施するためには、どのような点に注力すると良いのでしょうか?
ライトユーザー向けのCADソフトとして、AutoCADから、DWG互換CADのARES(アレス)への乗り換えを行った大林組は、どのような方法で新しいCADソフトを浸透させたのでしょうか?
この記事では、建築業界を牽引する大林組の導入支援の取り組みをご紹介します。
機械設計CADは、機械や部品の設計に特化したソフトウェアです。製造業のさまざまな現場で、より複雑、かつ、正確なものづくりを支援しています。
この記事では、機械設計CADの概要とともに、いまだに現場では、2D ニーズが高い理由を掘り下げます。さらにDWG互換のシェアが世界ナンバーワンのARES(アレス)が提供する製造業向け、機械設計CAD、ARES Mechanical(アレス メカニカル)の実用性に富んだ魅力についてもご紹介します。
図面共有ができるCADソフトを、コラボレーションツールとして活用しませんか?
近年、社内外の人々と連携しながら新しい価値を生み出すコラボレーションワーク(業務連携)が活発になってきています。「コラボは、企業成長を促す」と言われ、今後、ますます業務連携や協業が活発になると目されています。
コラボレーションワークには、情報共有が欠かせません。
この記事では、CAD業界における図面の共有を効率的に行い、よりよいコラボを実現する方法について、DWG互換CADソフトのなかでシェアが世界ナンバーワンのARES(アレス)を例にご紹介していきます。
CADソリューションを提供するGraebert Japan公式You Tubeチャンネルから24年4月のおすすめの動画をピックアップしてご紹介します。
CADソフトの導入にあたり、迷うのがライセンス(支払いタイプ)の選択です。
近年ではAutoCADをはじめ多くのCADメーカーがサブスクリプション(期間限定・定期支払い)型を中心に展開するなか、DWG互換ソフトとして世界一のシェアを誇るGraebert社が提供するARES(アレス)は、サブスクリプションだけでなく、永久ライセンスやフレックスクラウドという多彩なタイプを提供しています。
なかでも、フレックスクラウドは新しい働き方を支援します。在宅ワーク、コワーキングなど働き方が多様化している現在、CADソフトを使う場所はオフィスに限りません。フレックスクラウド(Flex Cloud)は、文字通り、そのようなフレックス(柔軟)な働き方を支援します。
この記事では、2023年から提供が開始されたフレックスクラウドを中心にARESの豊富なライセンスをご紹介します。
CADオペレーターは、建設業界や製造業界をはじめ、幅広い業界で活躍できる「ものづくり」に貢献できる職業です。年齢層も幅広く、人生の途中からオペレーターを目指す人も少なくありません。
一見、専門性が高いように感じるCADオペレーターですが、製図作成のスキルは独学で学ぶことも可能です。
この記事では、CADを独学で学ぶときのポイントをご紹介します。あわせて、独学をアシストするオンライン講座のなかから、DWGファイルに完全互換の汎用CADソフト、ARES(アレス)を体系的に学ぶことのできる講座もご紹介します。
CADソリューションを提供するGraebert Japan公式You Tubeチャンネルから24年3月のおすすめの動画をピックアップしてご紹介します。
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ご存知ですか?ARES Touch、ARES Touchのモバイルビューアーとエディターは、AndroidとiOSの両方に対応しています。