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CADプロジェクトにおいて、図面比較はめんどうなタスクのひとつです。設計変更に伴って図面変更が生じた際に求められる迅速な情報共有や円滑なフィードバックは、設計ミスを減らし、プロジェクト全体の生産性を高めます。
この記事では、全世界で800万人以上のユーザーに利用されているDWG完全互換ソフトで、大規模プロジェクトのコラボレーション機能に定評があるARES(アレス)が、図面比較における5つの課題をどのように解消に導くのかについて解説します。
共有リンクを使うと、CAD図面を介したプロジェクトの共同作業がもっと手軽に、安全になります。
共有リンクは、図面共有の課題に役立ちます。たとえば「バージョン管理が煩雑でヒューマンエラーが発生する」「大容量ファイルを効率よく送るのがめんどう」「クライアントがCADソフトを持っていないため、図面を確認できない」「モバイルからも図面の閲覧がしたい」といった課題を解消することが可能です。
この記事では、AutoCAD互換ソフトとして世界一のシェアをもつARES(アレス)の「表示専用リンク」について解説。共有リンクの基本的なメリットからARESの共有リンクの便利な活用方法まで深掘りします。業務効率化にお役立てください。
AIでCAD図面を作成することはできるのでしょうか? 進化の著しいAIサービスは、2025年現在、月100個単位で誕生していると言われており、CAD図面の作成においても、AIの有効活用が注目されています。
2025年現在、残念ながら、AIを使ってCAD図面を完全自動化で作成することはできません。ただしCADユーザーの図面作成をAIが支援するサービスは、すでに始まっています。AIの得意分野を知った上で有効に活用することで、CADユーザーは、より創造的で付加価値の高い業務に注力できるようになるでしょう。
この記事では、CAD図面作成におけるAI活用アイデアと、DWG互換CADソフトで世界ナンバーワンのシェアがあるARES(アレス)が搭載したAIアシスタント、A3(エースリー)について紹介します。
2024年6月19日に東京国際フォーラムで開催された、CADの最新トレンドがわかるイベント「Graebert Japan neXt 2024」において、 キーノスロジック社内田 俊 様によるプレゼンテーションが行われました。トピックは「ARES 土木用アドオン J-CIVIL」です。
この記事では、「土木業界のジェネリックCAD」をコンセプトに、専用ソフトと汎用ソフトのいいところ取りで、建設現場の課題を解決するユニークなソリューションであるJ-CIVILに関するプレゼンテーションの概要をご紹介します。
CADに限らず、どのようなITサポートサービスを受けることができるかは、ソフトを購入する上での重要な検討材料といえるでしょう。
Graebertが提供するDWG互換CAD、ARES(アレス)は、回数制限のない電話サポートが用意されているなど、ITサポートが充実しています。
この記事では、理想的なITサポートサービスに必要な要素を解説し、その上でARESが提供するニーズに応じて選べる4つのサポートプランを紹介します。
AI時代、CADオペレーターは将来性がある職業でしょうか?
AI技術が急速に進化するなか、多くの職種がその影響を受けています。CADオペレーターも例外ではなく、AIの導入により、仕事内容や必要なスキルセットに変化が起こっています。
この記事では、AIがCADオペレーターに与える影響や、将来性のあるCADオペレーターになるための考え方についても解説します。
2020年に発表されたAutoCADのマルチユーザー(ネットワークライセンス)の廃止は、CAD業界に大きな変化をもたらしました。結果的に、競合他社であるGraebert(グレバート)社のARES(アレス)の市場が拡大。これまでLG、サムスン、ヒョンデなど韓国のグローバル企業、そして日本のゼネコン(建設業界)トップ20社のうち65%が、そのライセンスを、AutoCADからARESへ移行しています。
この記事では、1999年に設立され、世界140カ国からアクセスを集めるCADの老舗メディア「Architosh」の記事「AutoCAD ライセンスの廃止がもたらしたARESの柔軟性とは?」から、その抄訳を紹介します。 作者は、Anthony Frausto-Robledo氏。AIA(アメリカ建築家協会)の会員であるとともに、「Architosh」編集長でもある同氏が、ライセンスについて詳細に分析しています。
UNDETは、点群データを ARESのようなCADソフトに取り込むためのプラグインです。点群データの表示処理を効率化するだけでなく、直感的なインターフェイスで操作性も兼ね備えています。
現在、UNDETは、AutoCAD、SketchUp、Revit、ARES CommanderというCAD/BIMの主要プラットフォームに対応したプラグインとして提供されており、さまざまなワークフローを効率化します。
この記事では、UNDET Point Cloud の特長とともに、UNDET for ARES Commanderの概要をご紹介します。
現在使っているソフトから新しいソフトへの移行をするとき、どのような不安があるでしょうか? ソフトの互換性の問題や、使いこなすまでに時間がかかるのではという不安でしょうか? あるいは、コストパフォーマンスの問題でしょうか?
ARES(アレス)は、高機能でありながら低価格を実現するDWG完全互換CADソフトです。ARESは、AutoCADの互換ソフトとして世界一のシェアがあります。つまりAutoCAD ユーザーにとっても使いやすい機能が搭載されており、ソフトの移行時に起こるさまざまな不安を解消しているのです。費用対効果の高い永久ライセンスを提供するなど、他社とは異なるユニークな特徴もあります。
とくにARES の最新バージョンであるARES Commander 2025では、AutoCADユーザーにとって、両ソフトの違いがより感じにくくなるように進化。AutoCADユーザーにとっては、ソフトを移行する絶好のタイミングといえるでしょう。
この記事では、DWG完全互換CADソフトのARESが、AutoCADからの移行が簡単な5つの理由をご紹介します。
CADソリューションを提供するGraebert Japan公式You Tubeチャンネルから24年10月のおすすめの動画をピックアップしてご紹介します。動画のテーマは、CADでクラウド機能を使うメリット その9「表示専用リンク」についてです。
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ご存知ですか?ARES Touch、ARES Touchのモバイルビューアーとエディターは、AndroidとiOSの両方に対応しています。