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2026年9月10日、Graebert Japanは「ARES(アレス)によるBIM図面自動化プロジェクトセミナー」を開催しました。
会場には日本の大手建設会社や建築設計事務所など多くの来場者が詰めかけ、BIMを基軸にAI、クラウド、自動化を設計業務へどのように取り入れるべきか、さまざまな視点から活発な議論が交わされました。
セミナーを通して見えてきた大きな課題は、「BIMやAIを導入すること」と「組織全体の生産性を高めること」は、必ずしも同じではないという点でした。既存の設計ノウハウをどのように活かしながら、図面作成やレビューの効率化につなげるのかがポイントとなります。
この記事では、本イベントのパネルディスカッションでモデレーターも務めた建設ITワールド家入龍太氏のレポートをご紹介します。
DWG互換2D CAD、ARES(アレス)の最新テクノロジーをご紹介する無料オンラインイベント、Graebert neXt Japan 2026が、2026年9月17日(木)に開催されます。
今年は、「DX」「AIによる業務自動化」「働き方改革」をテーマに、ARES 2027の最新機能をはじめ、AutoCADとの比較、CAD専用AI、BIMからのDWG図面自動生成、クラウドを活用した新しいCADの働き方などをご紹介。締切がせまるなか、おかげさまで多くの皆さまにお申し込み、ご参加いただいています。
この記事では、Graebert neXt Japan 2026の内容のおさらいと、イベントに参加できなかった方のためにアーカイブ動画の視聴方法をご紹介します。
2026年9月17日(木)に開催する無料オンラインイベント「Graebert neXt Japan 2026」について、このたびプレスリリースを配信しました。
本イベントでは、最新バージョン「ARES 2027」の新機能を中心に、AutoCADとの比較、CAD専用AI、BIMからのDWG図面自動生成、クラウドを活用した図面共有など、建設業・製造業のCAD業務を効率化する最新テクノロジーをご紹介します。
開催日が近づき、お申し込みの締切も迫ってきました。席には限りがありますので、ご参加を検討されている方は、ぜひお早めにお申し込みください。
この記事では、今回配信したプレスリリースの内容とともに、Graebert neXt Japan 2026の見どころを改めてご紹介します。
2026年9月17日(木)に、DWG互換2D CAD「ARES(アレス)」の最新テクノロジーに触れる無料オンラインイベント、Graebert neXt Japan 2026が開催されます。
建設業、製造業の方々に向けて年に1回開催される本イベント、今年のテーマは、CADを活用したDX、AIによる業務自動化、働き方改革です。
AutoCADとの比較をはじめ、CAD専用AIの活用、BIMからのDWG図面自動生成、クラウドを活用した図面共有など、建設業・製造業のCAD業務を効率化する最新情報をご紹介します。
この記事では、Graebert neXt Japan 2026の概要と、今年注目したいポイントについてご紹介します。
2025年6月12日(木)に、DWG互換CADとして世界ナンバーワンのシェアを誇るARES(アレス)の最新テクノロジーに触れることのできる無料オンラインセミナー、Graebert Japan neXt 2025が開催されました。
「2D/3D CAD in DWG の未来は?」というテーマで開催された本セミナーには100名以上が参加し、大きな注目を集めました。
この記事では、Graebert Japan neXt 2025に参加できなかった方のために、動画の視聴方法についてご案内します。
来たる2025年6月12日(木)に、DWG互換CADとして世界ナンバーワンのシェアを誇るARES(アレス)の最新テクノロジーに触れることのできる無料オンラインイベント、Graebert Japan neXt 2025が開催されます。
4月に英語版で開催された同イベントを、日本人ユーザー向けに再構成。日本オリジナルのコンテンツも加わり、ARESの最新情報をキャッチアップするまたとない機会となっています。参加費は無料です。
この記事では、Graebert Japan neXt 2025の概要と、お申し込み方法についてご紹介します。
CADの資格を取得することは、就職や転職に有利になるだけでなく、自身のスキルを磨くことにもつながります。
CADオペレーターは、建設・製造・機械設計など、多くの分野で活躍が期待できる仕事です。CADオペレーターからのキャリアアップを目指す場合も、建築士、機械設計者、プロダクトデザイナー、設計エンジニアなど、多くの可能性が考えられます。
CADオペレーターの実務経験が少ない段階や新しい分野にチャレンジしたい場合には、資格が強みになることでしょう。
この記事では、CAD資格の種類やおすすめの試験、取得後の活かし方について解説します。
AIでCAD図面を作成することはできるのでしょうか? 進化の著しいAIサービスは、2025年現在、月100個単位で誕生していると言われており、CAD図面の作成においても、AIの有効活用が注目されています。
2025年現在、残念ながら、AIを使ってCAD図面を完全自動化で作成することはできません。ただしCADユーザーの図面作成をAIが支援するサービスは、すでに始まっています。AIの得意分野を知った上で有効に活用することで、CADユーザーは、より創造的で付加価値の高い業務に注力できるようになるでしょう。
この記事では、CAD図面作成におけるAI活用アイデアと、DWG互換CADソフトで世界ナンバーワンのシェアがあるARES(アレス)が搭載したAIアシスタント、A3(エースリー)について紹介します。
2024年6月19日に東京国際フォーラムで開催された、CADの最新トレンドがわかるイベント「Graebert Japan neXt 2024」において、 キーノスロジック社内田 俊 様によるプレゼンテーションが行われました。トピックは「ARES 土木用アドオン J-CIVIL」です。
この記事では、「土木業界のジェネリックCAD」をコンセプトに、専用ソフトと汎用ソフトのいいところ取りで、建設現場の課題を解決するユニークなソリューションであるJ-CIVILに関するプレゼンテーションの概要をご紹介します。
DWG互換CADソフトとして、世界中に800万ユーザーを擁するARESシリーズを提供するGraebert社は、2024年4月にはドイツから発信したグローバルイベント「Graebert NeXt(グレバート ネクスト)」を開催。そして2024年6月には、東京国際フォーラムにて「 Graebert neXt Japan」を開催しました。
近年のCADユーザーは、オフィスに限らず、複数の拠点でさまざまなデバイスを使いながら、部署を超えた社内メンバー、パートナー、クライアントと共同作業を行っています。ARES Commander 2025は、ユーザーファーストというコンセプトによって生まれた革新的な機能で、ユーザーのニーズに応えるだけではなく、将来起こり得る課題をも見据えています。
この記事では、ARES Commander 2025の革新的な機能をダイジェストでお届けします。
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ご存知ですか?ARES Touch、ARES Touchのモバイルビューアーとエディターは、AndroidとiOSの両方に対応しています。