乞うご期待!
ニュースレターを購読して、600以上のページのARES Inside eBookを入手してください。
ニュースレターにサインアップ
|
|
2026年4月1日、CAD業務を効率化するDWG互換CAD、ARESの最新バージョン、ARES 2027 (アレス2027)がリリースされました。
今回のアップデートでの注目ポイントは、AIや自動化による操作支援、BIM図面作成の実務性向上、そしてクラウドを介したオンラインCADの強化です。
CAD業務の現場では、作図そのものだけでなく、修正対応、他部門との情報共有、ルーティン作業の処理まで含めて、日々、多くの細かい工数が発生します。ARES 2027は、こうしたCAD業務全体のアップデートを目指す仕様となっています。
この記事では、AI(自動化)・BIM・クラウドのそれぞれの新機能が、実際の現場でどのように役立つのかといった観点で、ARES 2027の概要を解説します。
タブレットを使ってCAD図面を編集することは、建築DXが叫ばれるなか「現場とオフィスのギャップ」という根源的な課題の解消に役立ちます。
ARES Touch(アレスタッチ)は、AndroidやiPhone、iPadのアプリから図面を編集できるモバイル対応2D CADソフトです。
しかし、一説には、ARES Touchのようなタブレットを使ったCAD業務を本格的に導入してるところは、まだ、2~3割にとどまっているとも言われています。
この記事では、タブレットで図面を編集し、生産性を高めるARES Touchの活用法と、その底力をわかりやすく解説します。
2025年4月にリリースされたDWG互換CADソフト、ARES Commanderの最新版ARES Commander 2026は、すでに多くのお客様にご利用いただいています。この記事では、ARES Commander 2026の新機能を網羅的に解説します。
2025年6月12日(木)に、DWG互換CADとして世界ナンバーワンのシェアを誇るARES(アレス)の最新テクノロジーに触れることのできる無料オンラインセミナー、Graebert Japan neXt 2025が開催されました。
「2D/3D CAD in DWG の未来は?」というテーマで開催された本セミナーには100名以上が参加し、大きな注目を集めました。
この記事では、Graebert Japan neXt 2025に参加できなかった方のために、動画の視聴方法についてご案内します。
来たる2025年6月12日(木)に、DWG互換CADとして世界ナンバーワンのシェアを誇るARES(アレス)の最新テクノロジーに触れることのできる無料オンラインイベント、Graebert Japan neXt 2025が開催されます。
4月に英語版で開催された同イベントを、日本人ユーザー向けに再構成。日本オリジナルのコンテンツも加わり、ARESの最新情報をキャッチアップするまたとない機会となっています。参加費は無料です。
この記事では、Graebert Japan neXt 2025の概要と、お申し込み方法についてご紹介します。
ARES Kudo(アレス クドー)は、ブラウザ上で DWG ファイルの作図や編集ができるオンライン 2D CAD です。フル機能を備え、デスクトップへのインストールは不要です。
AutoCAD 互換の世界トップシェアを誇る ARES ブランドの一部であり、デスクトップ版の ARES Commander、モバイル版の ARES Touch と連携する ARES Trinity の一翼を担います。これにより、あらゆるデバイスから快適に CAD 作業を行えます。
この記事では、ARES Kudoが、CADの業務にどのような変革を起こすのかについて解説します。
CADソリューションを提供するGraebert Japan公式You Tubeチャンネルから24年11月のおすすめの動画をピックアップしてご紹介します。動画のテーマは、CADでクラウド機能を使うメリット その10「フレックスクラウド」についてです。
CADソリューションを提供するGraebert Japan公式You Tubeチャンネルから24年10月のおすすめの動画をピックアップしてご紹介します。動画のテーマは、CADでクラウド機能を使うメリット その9「表示専用リンク」についてです。
CADソリューションを提供するGraebert Japan公式You Tubeチャンネルから24年9月のおすすめの動画をピックアップしてご紹介します。動画のテーマは、CADでクラウド機能を使うメリット、その8「メール通知」についてです。
CADソリューションを提供するGraebert Japan公式You Tubeチャンネルから24年8月のおすすめの動画をピックアップしてご紹介します。動画のテーマは、CADでクラウド機能を使うメリット その7「コメント & マークアップ」についてです。
ニュースレターを購読して、600以上のページのARES Inside eBookを入手してください。
ニュースレターにサインアップ
ご存知ですか?ARES Touch、ARES Touchのモバイルビューアーとエディターは、AndroidとiOSの両方に対応しています。