クラウドベースのARES Kudoを要求に応じて拡張

技術を話す – CTO Robert Graebert は、ARES Kudoで使われているクラウドベースのCADテクノロジをAmazon Webサービスを利用してどのようにITインフラストラクチャを拡張できるかを説明しています。

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  近日中:Graebert アニュアル ミーティング 2019

今すぐ予定をご確認ください:2019年度の Graebert アニュアル ミーティング は11月20日、21日に、ベルリンで開催されます。

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GRAEBERTは最新のすべてのオペレーションシステム向けのCADソフトウェアのリーディングディベロッパーです

Graebertの製品ラインナップは、Windows®、MacOS®およびLinux®コンピューター用のARES Commander™、Android®およびiOS®のスマートフォンおよびタブレット、ARES Touch™、クラウド内のDWG編集用のフルブラウザベースのソリューションであるARES Kudo™を含むDWG編集用CADソフトウェアのARES®よる「三位一体」を主体としています。これらの3つのソリューションを一つのエコシステムとサブスクリプションに統合することがGraebertの革新的なアプローチです。

一つのエコシステム

デスクトップ、モバイル、クラウドのすべてのプラットフォームで一貫した外観

.DWGのネイティブサポート

最新のDWG標準ファイル形式(DWG 2018)およびそれ以前のバージョンをサポート

高い費用対効果

フル機能を備えたオールインワンの価格設定により、多くのユーザーがCADを簡単に導入できます

ARES Trinity CAD ソフトウェアは、ARES CommanderARES TouchARES Kudoを全てを含む一つの製品に統合し、どの端末でもどこからでも技術図面を作成および修正できます。

Graebertのその他のCADソフトウエア

1983年以降のCAD業界を積極的に革新する先駆者

Graebert GmbHは、CAD業界の真のイノベーターとして認められ、この分野で35年以上の技術専門知識を有しています。創業者 Wilfried Graebert は、ドイツ国内最大の AutoCAD® 販売者でした。この初期の時代に、GraebertはAutoCAD用の最初の業種向けアドオンを開発し、AutoCAD 製品の成長に大きく貢献しました。

Graebertは1994年、AutoCAD の初代代替品である FelixCAD をリリースし、国際的なビジネスシーンを拡大しました。Graebertはさらに、2000年にWindows CEモバイル端末向け世界初となる 2D / 3D CADシステムを開発。より最近では Android、iOS、Cloud向けのCADソリューションを発表するなど、新しいCADテクノロジーのパイオニアであり続けました。

全体として何百万人もの専門家が、業界で世界第2位の設置台数を誇るARESテクノロジーを搭載したCADソリューションを使用しています。

業種向けアプリケーション開発者向けのNo.1CADプラットフォーム

GraebertのCADテクノロジーは、開発者が独立型の業種向けCADアプリケーションを作成するプラットフォームとしても利用できます。GraebertのOEM CADエンジンは、Dassault SystèmesのDraftSight™、Onshape™、Corel CorporationのCorelCAD™など、業界をリードする多くのCAD製品に使用されています。

GraebertのARES®Technologyを使用して独自の組み込みOEMソリューションを作成する場合や、既存のARESベースのCADアプリケーションのプラグインを開発する場合は、何でもできてしまいます。DWGを含む最新のCAD標準を使用して、Windows®、macOS®、Linuxオペレーティングシステム、および/またはモバイルiOSとAndroid端末をサポートするCADテクノロジーを使用して、競争力あるソリューションを作成します。GraebertのCAD専門家チームは、プラットフォームを拡張したい場合や、独自のCADソリューションを強化する場合にお手伝い致します。