ARESのビデオ

AutoCADの代替となるDWGフォーマット、2D/3D CADのためのモダンなソフトウェア

主な機能について説明

当社の最も重要な動画をトピックごとにご覧ください。

ARES CommanderとAutoCADの比較や、モバイルCADとクラウドCADの技術を活用したTrinityのユニークな機能について、解説ビデオをご覧ください。

そのほかのデモ、ハウツー、チュートリアルビデオは、GraebertsのYouTubeチャンネルでご覧いただけます。.

ARESとAutoCADの比較

AutoCADの代替製品ナンバーワン

GraebertのCADテクノロジーは、DWG市場において、AutoCADに次いで世界第2位のシェアを誇り、数百万人のプロフェッショナルがARESを搭載したCADソフトを使用しています。ARES Commanderは、AutoCADと同じDWGファイルフォーマットを採用しており、ほとんどの機能において互換性があります。

価格に見合う価値を提供

Graebert製品は、永久ライセンス、ネットワークライセンス、または、1年ライセンス、3年ライセンスから選択できます。AutoCAD製品の数分の1という価格を実現、コストパフォーマンスに優れています。

>> 初年度からコスト削減が可能
>> ライセンスの種類を自由に選べる

AutoCADと比較した場合、ARES Commanderのユーザーインターフェースはどのような違いがありますか?

ARES Commanderがいかに簡単なスイッチングを提供しているか、ビデオでご覧ください。Autoのユーザーは、トレーニングなしで即座にARES Commanderを使い始めることができます。

ARES Commander CADソフトウェアによる印刷、シートセット、PDFインポート/エクスポート

このビデオでは、印刷とPDFの高度な機能に焦点を当て、ARESが妥協することなく先進的なPDFインポートを行っていることをお伝えしてます。

ARES CommanderとAutoCADの基本的なCAD機能の比較

このビデオでは、ユーザーの80%が使用する基本的なCAD機能の比較に焦点をあてています。

ARES CommanderとAutoCADの高度なCAD機能の比較

このビデオでは、高度なCAD機能の比較を紹介しています。

ARES Trinityの特長

簡単な紹介ビデオでコンセプトを理解する

2分間解説ビデオ

ARES Trinity =

2分間解説ビデオ

ARES Commander

2分間解説ビデオ

+ ARES Kudo

2分間解説ビデオ

+ ARES Touch

ARES Trinityは、どのように共同作業の改善を行うのか?

図面が、全ユーザーにリアルタイムで更新される。

どのような修正も、他のユーザーのすべてのデバイスで即座に共有されていきます。リモートワークが増え同僚といえども同じ場所で仕事をすることが少なくなった近年、これはとくに重要なことです。


もっと詳しく

+ すべてのデバイスで継続的に利用できます: どのデバイスからでもファイルにアクセスでき、作業を中断したところから正確に続けることができます。

+ すべてのユーザー間でファイルを同期できる: ファイルを何度も送信する手間が省け、誤って古いバージョンで作業することを防ぎます。

安全なリモートアクセスを可能にする

働き方が多様化する近年、企業は、ホームオフィスから現場まで、場所にとらわれないリモートワークを支援する必要があります。ARESでは、クラウド環境でファイルを一元管理することで簡単に作業ができるだけでなく、安全な方法でIPを保護することができます。

もっと詳しく

+ ファイルへの安全なアクセス: 編集や閲覧など、いつでもユーザーのアクセス権を自在に管理できます。

+ バージョン履歴: 誰が図面を変更したかの履歴を確認し、バージョンを比較して何が新しくなったかを確認したり、変更を元に戻して古いバージョンを復元したりすることができます。

+ 豊富な統合機能: 使用中のクラウドストレージソリューションとの連携

+ ARES Kudo Drive: 無料ストレージでTrinityのメリットを体験する

プロジェクトの各ステップにおける時間短縮

クラウドベースのコラボレーションは、製品の市場投入までの時間短縮に大きく貢献しています。

もっと詳しく

+ メールで通知: あなたの図面に対して修正やフィードバックが追加されたタイミングで、通知を受けることができます。

+ ワークフローの改善: 図面を作成するユーザーは、より迅速にフィードバックと検証を受けることができます。一方、現場や移動中のユーザーは、リアルタイムでファイルの更新を受けとることができます。

フィードバックと検証の収集

表示機能とコメント機能で、クライアントや同僚と情報を共有できます。


もっと詳しく

+ コメントとマークアップ: 図面に対して、テキスト、スタンプ、画像、ボイスメモでフィードバックを残すことができます。ディスカッションスレッドでは、エンティティの選択に添付することもできます。このディスカッションスレッドは、図面を修正することなく、コラボレーションスレッドのように図面上に階層に存在します。ですから、設計チーム内の共同作業を改善するだけでなく、非ユーザーを招待して表示専用リンクでフィードバックを共有することができます。

+ 表示専用リンクを共有する: あなたのメールアドレスで、あなたの図面をオンライン上で無料で閲覧できるようにします。このリンクは変更するたびにリアルタイムで更新され、パスワードや期限を設けることで保護することができます。これにより、クライアントや同僚がインターネットブラウザ内で直接コメントしたり、プロジェクトを検証したりすることが非常に容易になります。

ARES Commander ユーザーによるTrinityのコラボレーション機能を使った作業風景

このビデオでは、Trinityの機能が、図面を作成するユーザーにとってどのように役立つのかをご覧いただけます。

このビデオでは、最も保守的なユーザーがARES Trinityを導入することで、これまでのやり方を変えることなく、これまで以上に業務が改善する理由をご紹介します。ARES Commander でAutoCADと同じように作業しながら、これまでより優れたコラボレーション機能を使うことで、いつもの業務の生産性がアップします。

現場の技術者が、ARES TouchからTrinityのコラボレーション機能を活用する様子

このビデオでは、ARES TouchがどのようにCADのワークフローに恩恵をもたらすかについてご紹介します。現場の技術者がリアルタイムで更新される図面に遠隔からアクセスし、貴重なフィードバックを共有してプロジェクトを改善できるようになります。

モバイルCADの使い方、トップ5は次のとおりです。①現場での検査とメンテナンス、②プロジェクト実行の調整、③クライアントとの打ち合わせ、④技術調査、⑤設備管理。

ARES Kudoのユーザーは、Trinityのコラボレーション機能を使って遠隔から作業しています。

このビデオでは、ARES Kudoが、出張の多いユーザーにとって、どのように役立つのかについて紹介しています。ARES Kudoが実現するリモートワークが、CADのワークフローにどのような恩恵をもたらすかについてお伝えします。

オンラインCADの使い方、トップ5は、次のとおりです。①在宅ワークでの作業、②出張の多いユーザー、③プロジェクトに参加するマネージャー、④異なる場所や国で作業するチーム、⑤安全な方法で外部の人とアクセス権を共有する。

表示専用リンクでユーザーの閲覧やコメントを活用する

このビデオでは、ARES Trinityユーザーが、自由に使える表示専用リンクによって、ARESユーザー以外からのフィードバックや検証をより迅速に実現する方法をご紹介しています。

このリンクは、変更を保存するたびにリアルタイムで更新され、パスワードや期限を設けることで保護することができます。これにより、クライアントや同僚がインターネットブラウザで直接プロジェクトにコメントしたり、検証したりすることが非常に容易になります。