
ARES Neo: 大規模なBIM図面作成を自動化
Revit®、IFC、Rhino向けのBIM図面作成を支援するクラウドベースのAIと自動化ソリューション
ARES Neo™は、BIM図面作成のワークフローを効率化し、図面の品質向上を支援するクラウドベースのAI自動化ソリューションです。.
Autodesk® Revit®ユーザーは、RVT図面の読み込み、作成、寸法やタグの自動追加、注釈に関する問題の検出と修正を行い、更新内容をRevitやAutodesk Forma™へ同期できます。IFCおよびRhino®モデルでは、Microsoft OneDrive®、Box®、Google Drive™、Dropbox®、Trimble Connect™、Microsoft SharePoint®などのクラウドプラットフォームと連携しながら、平面図、断面図、立面図をDWG、またはPDF形式で自動生成できます。

図面作成の自動化で、BIMモデルに集中
これからは、図面作成の制約に合わせてBIM設計ツールを選ぶ必要はありません。プロジェクトに最適なツールを使用し、図面作成はARES Neoに任せましょう。
- Revitに対応。リンクモデルや依存ビューにも対応
- IFCに対応。BIMモデルを読み込み、DWGおよび
PDF図面を自動生成 - Rhinoに対応。Grasshopperを使用してオブジェクトを
変換し、DWGおよびPDF図面を自動生成 - Autodesk Formaなどの主要なクラウドストレージ
プロバイダーと連携
大規模BIMプロジェクトのための
インテリジェントな自動化
図面作成は通常、プロジェクト時間の20〜40%を占めます。
ARES Neoはプロジェクトのなかで手間のかかる作業を自動化し、
品質を高めながら、より迅速な納品を支援します。
- クラウドベースのソリューション:1つのBIMプロジェクトで数千枚規模の2Dビューや図面を処理
- 完全にカスタマイズできる注釈システム:ビューや
プロジェクトごとに設定可能な、20種類以上の寸法スタイルと80種類以上の変数に対応 - 既存のRevitビューを読み込み:ラベルやタグの可読性に関
する問題を検出し、自動修正 - 図面の自動生成:寸法やラベル付きで平面図、断面図、
立面図を自動生成 - 分野別、バージョン別の変更レポート:変更管理を効率化
ARES Neoを今すぐ試す
パイオニアプログラムに参加して、限定特典を利用

お客様のプロジェクト専用のクラウド環境

- ユーザー数無制限
- シート数無制限
- プロジェクト数無制限
- 1日あたり数千件のビューや図面を自動化可能
注記: パフォーマンスはテストモデルに基づくものです。実際の結果は、
プロジェクトの複雑さや図面、ビューの種類によって異なる場合があります。
“自動化のカスタマイズを支援するエキスパートサポート コンサルティングサービス”

- 図面テンプレート: DIN、ISO、JIS、BSI、AIA
- 20種類以上の寸法システム
- BIMタグおよびラベルのルール設定
- 80種類以上の変数
- カスタムレポート
初年度限定の優待価格は、追加料金なしですべての機能が含まれる定額料金
1年間

- 正式リリース前にARES Neoへ早期アクセス
- Graebertのエキスパートサポートを含む
- 割り当てられたインフラ容量内でアクティブ
プロジェクト数は無制限 - 追加費用なしで、ARES CADソフトのライセンス
料金が含まれます
Pioneer Program 初年度限定 25.000,00€ / 年 消費税別
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