デスクトップ、モバイル、クラウド:CADソフトウェアのARES TRINITY

CADの三位一体というコンセプトは、デスクトップコンピューター、モバイル端末、クラウドコンピューティングの強みを独自のCADエコシステムに融合させた、3つのCADソリューションのパッケージソフトに留まりません。ARES Commander(Windows、MacOS、Linux)を使用すれば、通常どおりにメインコンピューター上でDWGファイルを作成、修正することができます。ARES KudoARES Touchを使用すれば、クラウドとモバイルCADの敏捷性がさらに向上します。

ARES Commander、ARES Touch、ARES Kudoは同じサブスクリプションにまとめられています – 以下の詳細とライセンスタイプをご参照ください

年間プラン

Simply cost-effective – All included for 1 year費用対効果に優れたすべてのサービスを含む1年間のプラン

スマートフォンとタブレット用のすべてのアップデートとEメールサポート+ ARES TouchとARES Kudo(クラウド版)を含む、ARES Commanderの年間ライセンスです。

最高の投資収益率:永久ライセンスを購入せず、一年間のフルライセンスを取得するには250ドル/ユーロを支払うだけ。その後更新するかは選択可能で、価格にはプラン有効期間中の全アップデートとEメールサポートが含まれます。注:年間プランの更新は、新しいプランを購入するだけでOKです。必要に応じて、事前に追加でプランを購入することもできます。現在の契約に12か月が追加されます。同じユーザーに対して複数の年間プランを割り当てることも可能です。それらは2年、3年…と蓄積されます。

永久ライセンス

ARES Commanderの永久ライセンス+ 1年間のサブスクリプション

ARES Commanderデスクトップ版の期間に制限のない完全ライセンス。1年間のアップデートとEメールサポートのサブスクリプションが含まれています。ARES Commanderのサブスクリプションの一環として、1年間のARES Touch(モバイル版)とARES Kudo(クラウド版)が含まれています。

1年後、199ドル/ユーロで契約を更新するかどうかを選択可能です。サブスクリプションを更新しない場合は、購入したバージョンのARES Commanderを引き続き使用してアップグレード版を購入することもできます(下記参照)。ただし、その間、サブスクリプションに含まれるARES TouchおよびARES Kudoの編集機能にアクセスできなくなります。

その他のライセンスプラン

フレックスライセンス

ARES Commanderのネットワークライセンス+ 1年間のサブスクリプション。
注:同じネットワーク上で最低3つのフローティングライセンスを共有する必要があります。

永久ライセンスの価格に25%を追加するだけで、ARES Commanderのライセンスをローカルエリアネットワークで共有するという柔軟性を得ることができます。1年間のアップグレードとEメールサポートのサブスクリプションが含まれます。年間サブスクリプションの一環としてARES Commanderのフローティングライセンスで1年間、1名のユーザーに対するARES TouchとARES Kudoが含まれます。

同じネットワーク上の同時利用者または同時使用中のコンピュータ間でフレックスライセンスを共有し、ライセンス数とコストを削減できます。別のコンピュータでARES Commanderの同じライセンスを使用することもできますが、同時使用者数はフレックスライセンスに含まれているフローティングライセンスの数に制限されます。これによりネットワークライセンス以上の柔軟性を提供します。 Fフレックスライセンスは、Windows、MacOS、またはLinuxのコンピュータ間でスムーズに共有できます。また、ネットワーク外で作業する必要がある場合は、一定期間ライセンスを休止することもできます。

永久ライセンスの場合と同様に、1年後にライセンスを更新するかを選択いただけます。サブスクリプションを更新しない場合は、購入したARES Commanderのバージョンを引き続き使用し、後にアップグレード版を購入できますが、ARES TouchおよびARES Kudoのほとんどの機能にアクセスできなくなります。

フレックスライセンスはいくつかの特定の設定を必要とし、当社のオンラインストアで自動的に配信することはできません。購入を希望される場合は、オーダーデスクにご連絡ください。

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永久ライセンスのアップグレード

最新版を入手する(年間ライセンスの場合のみ。年間プランをお持ちの場合はおすすめしません)

アップグレード版とは、ARES Commanderの最新バージョンを使用したい場合で、サブスクリプションが期限切れになっている古い永久ライセンスを現在使用している場合に購入する必要がある製品です。言い換えれば、古いバージョンから現行のバージョンに「ジャンプ」するようなものです。永久ライセンスを所有したままで、新しいバージョンを使用でき、すべての新機能を使用できます。

このアップグレード版には、1年間のARES CommanderのアップデートとEメールサポートが利用できるサブスクリプションが含まれます。ARES Commanderのサブスクリプションの一環として、ARES Touch(モバイル版)とARES Kudo(クラウド版)の1年間の使用も含まれています。

1年後に199ドル/ユーロのサブスクリプションを更新するかをお選びいただけます。サブスクリプションを更新しない場合、購入したARES Commanderのバージョンを使用し続けることができ、後にアップグレード版を購入することができますが、その間、サブスクリプションに含まれるARES TouchやARES Kudoの編集機能にはアクセスできなくなります。

アップグレード版は永久ライセンスでのみ利用可能です。以前に年間プランを購入されており、それを更新したい場合は、新しい年間プランまたは永久ライセンスを購入することをおすすめします。フレックスライセンスのアップグレードをご希望の場合は、お問い合わせください。

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永久ライセンスのサブスクリプション更新

サブスクリプションを更新する(永久ライセンスの場合のみ、年間プランをお持ちの場合はおすすめしません)

サブスクリプションは永久ライセンスのアップグレードのようなものですが、永久ライセンスの初年度に含まれるサービスを受け続けるためには毎年支払いを行う必要があります。

アップグレードとサブスクリプションの更新は、ARES Commanderの永久ライセンスが対象となります。2つの違いは、サブスクリプションは毎年更新しなければならず、その場合、価格が安くなりますが、アップデートは更新をせず、新しいバージョンを後ほど購入したい場合に購入する必要があるものであるという点です。サブスクリプションを更新しなくても、いつでもアップグレード版は購入できますが、その間、ARES TouchおよびARES KudoへのEメールサポート、アップグレード、アクセス権を失うことになります。

サブスクリプションを更新すると、最終有効期限に12ヶ月が追加されます。事前に更新したり、複数のサブスクリプションの更新を購入して複数年追加することもできます。

サブスクリプションの有効期限が切れている場合は、サブスクリプションの更新は、有効期限から12ヶ月以内である場合にのみ有効です。例えば、サブスクリプションが3ヶ月前に期限切れになった場合、12ヶ月を追加すると残りは9ヶ月になりますが、15ヶ月前にサブスクリプションが失効している場合は12ヶ月を追加しても有効期間が得られません。サブスクリプションが12ヶ月以上になると、アップグレード版を購入する方が費用効果が高くなります。

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